松生です。
North Bayの後は、ROSS ISLANDに行ってきました。
Port Blairの目の前にある島です。

港近辺はきれいに整備されています。

港からの景色はこんな感じ。

港に降りると「Japanese Bunker」と書かれている建物がありました。右側です。

説明を読んでみると、第2次世界大戦時、日本軍がアンダマン諸島を占領していたそうで、その時の軍の壕だったとのことです。
North Bayの後は、ROSS ISLANDに行ってきました。
Port Blairの目の前にある島です。

港近辺はきれいに整備されています。

港からの景色はこんな感じ。

港に降りると「Japanese Bunker」と書かれている建物がありました。右側です。

説明を読んでみると、第2次世界大戦時、日本軍がアンダマン諸島を占領していたそうで、その時の軍の壕だったとのことです。
松生です。
Port Blairから船で30分弱でNorth Bayに到着しました。

上陸するために、松生が乗せてもらった小さなボートに乗り換えました。

たいへんきれいな島です。ただ、砂浜ではなく、砂利ポイ砂浜でした。一部はサンゴが打ち上げられていました。

インド人たちは着替え初めて、泳ぎ始めました。スノーケリングの道具は500ルピーで貸してくれました。

ここで、松生、ようやく気がつく。これは島めぐりツアーではなく、ビーチで楽しむツアーだったことを・・・
これ以外にも、ジェットスキーがあり、バナナボートがあり・・・
やることがない松生は、グラスボートに乗って、サンゴを見に行きました。250ルピー。

餌付をしているわけではないので、不自然に魚が集まってくることはありませんでしたが、
きれいな魚たちが泳いでいるのが見えました。約30分。
実は、この島に約4時間ほど滞在しました。松生は、ずーっとぼーっとしていました。。。
Port Blairから船で30分弱でNorth Bayに到着しました。

上陸するために、松生が乗せてもらった小さなボートに乗り換えました。

たいへんきれいな島です。ただ、砂浜ではなく、砂利ポイ砂浜でした。一部はサンゴが打ち上げられていました。

インド人たちは着替え初めて、泳ぎ始めました。スノーケリングの道具は500ルピーで貸してくれました。

ここで、松生、ようやく気がつく。これは島めぐりツアーではなく、ビーチで楽しむツアーだったことを・・・
これ以外にも、ジェットスキーがあり、バナナボートがあり・・・
やることがない松生は、グラスボートに乗って、サンゴを見に行きました。250ルピー。

餌付をしているわけではないので、不自然に魚が集まってくることはありませんでしたが、
きれいな魚たちが泳いでいるのが見えました。約30分。
実は、この島に約4時間ほど滞在しました。松生は、ずーっとぼーっとしていました。。。
松生です。
Port Blairで島めぐりをすることにしました。
地球の歩き方にはほとんど記載がないところなので、行ってからホテルの人と相談して、観光する場所を決めたのです。
宿泊したホテルの「Hotel Sinclairs Bayview」の良いところは、船着き場まで歩いて行けることです。
約15分。海岸線を歩いていくと公園があり、そこが船着き場です。
チケットカウンターでは、いくつかの島行きのチケットが売っていました。
「North Bay & Ross Island」へ行くものが250ルピーでありました。
出発時間を見ると、9時半。チケットカウンターに到着したのは9時40分。
「これ行ってしまった?」と聞くと、「まだ大丈夫」とのことなので、チケットを購入しました。
走っていくと、船は出てしまい・・・そりゃー出発時間過ぎているからなぁ・・・
と思っていたら、1艘の小さなボートが戻ってきました。

「これに乗れ。出てしまった船に向かいます」とのこと。

勢いよく出発。
すると、見えてきました。洋上で止まってまっていてくれています。

乗り換えて、船に乗ってみるとインド人で一杯。

さて、この時点で、実はこの船が7時間の観光船だと知らないのは松生だけ。
長い船旅が始まりました。
Port Blairで島めぐりをすることにしました。
地球の歩き方にはほとんど記載がないところなので、行ってからホテルの人と相談して、観光する場所を決めたのです。
宿泊したホテルの「Hotel Sinclairs Bayview」の良いところは、船着き場まで歩いて行けることです。
約15分。海岸線を歩いていくと公園があり、そこが船着き場です。
チケットカウンターでは、いくつかの島行きのチケットが売っていました。
「North Bay & Ross Island」へ行くものが250ルピーでありました。
出発時間を見ると、9時半。チケットカウンターに到着したのは9時40分。
「これ行ってしまった?」と聞くと、「まだ大丈夫」とのことなので、チケットを購入しました。
走っていくと、船は出てしまい・・・そりゃー出発時間過ぎているからなぁ・・・
と思っていたら、1艘の小さなボートが戻ってきました。

「これに乗れ。出てしまった船に向かいます」とのこと。

勢いよく出発。
すると、見えてきました。洋上で止まってまっていてくれています。

乗り換えて、船に乗ってみるとインド人で一杯。

さて、この時点で、実はこの船が7時間の観光船だと知らないのは松生だけ。
長い船旅が始まりました。
松生です。
コルカタの飛行場です。これからムンバイへ飛びます。
昨晩はコルカタの郊外に泊っていたので、ネットがつながりませんでした。
ガンジス川のほとりに泊っていました。あとで、アップしますね。
それでは、ムンバイに移動して、17時半からの会議に参加します。
それでは、出発~
コルカタの飛行場です。これからムンバイへ飛びます。
昨晩はコルカタの郊外に泊っていたので、ネットがつながりませんでした。
ガンジス川のほとりに泊っていました。あとで、アップしますね。
それでは、ムンバイに移動して、17時半からの会議に参加します。
それでは、出発~
松生です。
今日はムンバイからコルカタへ移動します。
朝7時半のJETに搭乗します。ムンバイからコルカタは2時間半。ムンバイからの飛行では一番長い距離かもしれません。
西から東に飛ぶ感じですからね。
今日はコルカタの郊外に泊る予定です。ローカルスタッフがアレンジしてくれているようですが・・・いったいどこに泊るのでしょうかね。
それでは、出発です。
今日はムンバイからコルカタへ移動します。
朝7時半のJETに搭乗します。ムンバイからコルカタは2時間半。ムンバイからの飛行では一番長い距離かもしれません。
西から東に飛ぶ感じですからね。
今日はコルカタの郊外に泊る予定です。ローカルスタッフがアレンジしてくれているようですが・・・いったいどこに泊るのでしょうかね。
それでは、出発です。
松生です。
Port Blairで宿泊したのは「Hotel Sinclairs Bayview」です。Fortune Hotelもあったようですが、こちらが安かったので泊ってみました。
4500ルピー。なお、Fortuneは5800ルピーでした。
レベルは・・・インドの地方のホテルって感じでした。
外観はこんな感じ。

部屋の中はシンプル。お湯は問題なくでました。
良い点は、Bayviewって名前だけあって、海がすぐそば。
ただし、砂浜はありません。
朝日が昇る前に、のんびり通る漁船が見えたり

きれいな日の出が見えます。

ただ、ここは思いっきり東のはずれなので、日の出の時間がとても早く、朝5時でした。
松生が宿泊していた2泊は、外人は泊っていなく、松生以外はインド人だけでした。
Port Blairで宿泊したのは「Hotel Sinclairs Bayview」です。Fortune Hotelもあったようですが、こちらが安かったので泊ってみました。
4500ルピー。なお、Fortuneは5800ルピーでした。
レベルは・・・インドの地方のホテルって感じでした。
外観はこんな感じ。

部屋の中はシンプル。お湯は問題なくでました。
良い点は、Bayviewって名前だけあって、海がすぐそば。
ただし、砂浜はありません。
朝日が昇る前に、のんびり通る漁船が見えたり

きれいな日の出が見えます。

ただ、ここは思いっきり東のはずれなので、日の出の時間がとても早く、朝5時でした。
松生が宿泊していた2泊は、外人は泊っていなく、松生以外はインド人だけでした。
松生です。
昨日より出張に出ており、ムンバイにおります。
今日も1日ムンバイ。
そして、明日と明後日はコルカタへ。
金曜日には再びムンバイに戻ってくる予定となっています。
うーん、忙しいですね・・・
来週もずーっと出張の予定ですので、あまりグルガオンにいません。
体調に気をつけて出張を続けますね。
昨日より出張に出ており、ムンバイにおります。
今日も1日ムンバイ。
そして、明日と明後日はコルカタへ。
金曜日には再びムンバイに戻ってくる予定となっています。
うーん、忙しいですね・・・
来週もずーっと出張の予定ですので、あまりグルガオンにいません。
体調に気をつけて出張を続けますね。
松生です。
Port Blairへは飛行機でもいけますし、ガイドブックによると船でも行けるようです。
飛行機はコルカタ、チェンナイから出ていますし、ブヴァネシュワールからも出ているようです。
デリーからはコルカタまで2時間、そこで1時間止まって、さらに2時間かかりました。
ちょっと遠いですね。
さて、Port Blairへ行く時の注意事項をお伝えします。
外人はパスポートを持参しなければなりません。
Port Blairへ到着すると、外人用のイミグレーションがあり、書類を渡されて必要事項を記入させられます。ここまでは、セキュリティーの厳しいシュリナガールやレーと同じです。
が、この書類とパスポートをPort Blairでは出さないといけません。
パスポートにスタンプを押されて、入島のパーミッションがもらえます。
出国時も同じです。イミグレーションが外人用にあり、入島した際のパーミッションとパスポート、搭乗券を出して、再び出国のスタンプをパスポートに押してもらいます。
実は、松生はこのようなシステムであることを知りませんでした。まぁ、毎日パスポートを持ち歩いているので、助かりましたけどね。
みなさん、Port Blairへ行くのには、パスポートが必要になりますのでご注意ください。
Port Blairへは飛行機でもいけますし、ガイドブックによると船でも行けるようです。
飛行機はコルカタ、チェンナイから出ていますし、ブヴァネシュワールからも出ているようです。
デリーからはコルカタまで2時間、そこで1時間止まって、さらに2時間かかりました。
ちょっと遠いですね。
さて、Port Blairへ行く時の注意事項をお伝えします。
外人はパスポートを持参しなければなりません。
Port Blairへ到着すると、外人用のイミグレーションがあり、書類を渡されて必要事項を記入させられます。ここまでは、セキュリティーの厳しいシュリナガールやレーと同じです。
が、この書類とパスポートをPort Blairでは出さないといけません。
パスポートにスタンプを押されて、入島のパーミッションがもらえます。
出国時も同じです。イミグレーションが外人用にあり、入島した際のパーミッションとパスポート、搭乗券を出して、再び出国のスタンプをパスポートに押してもらいます。
実は、松生はこのようなシステムであることを知りませんでした。まぁ、毎日パスポートを持ち歩いているので、助かりましたけどね。
みなさん、Port Blairへ行くのには、パスポートが必要になりますのでご注意ください。
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